城下町「松江」はきものが似合うまち。 松江は不昧公の名で親しまれる松江松平家七代藩主松平治郷によって茶道と和菓子の文化が育まれました。 松江では煎茶、抹茶を飲む習慣が日常生活に深く溶け込み、 茶輔、和菓子の老舗も数多くあります。 そして「水の都」。夕日に染まる宍道湖や情緒あふれるお堀の水辺・・・ そんなまちで気軽にきものを着て、まち歩きが楽しめる
「松江彩りきもの都(まち)歩き」を提案します。